fbpx

髪質改善トリートメント


髪質改善トリートメント

豪州上陸記念

最大80ドル引き!(実質カット無料!)

 

先着5名様まで(2月10日で終了)

カット込み定価345ドル→260ドルにて!

日本で流行ってきています、

「髪質改善トリートメント」

「縮毛矯正とトリートメントの中間に位置する」と言えばイメージつきやすいかもしれません。

トリートメントの中に微力のパーマ液が入っている薬剤を使用します。

定価 250ドル(カット別、シャンプーブロー別)

※ カット+髪質改善 345ドル (3時間)

※ シャンプーブロー+髪質改善 290ドル(2時間半)

先着5名様まで(2月10日で終了)

カット+髪質改善
345ドル→260ドルにて!

※ 後ろ姿、Before&Afterの写真を撮らせて頂ける方(SNSの宣伝に使用します)

※ 顎を超える長さのある方(ボブ以上の長さ)

※ 過去2年以上縮毛矯正をしていない髪。

【更にニュースレター購読者には】

高級アミノ酸系シャンプー(Toi Toi シャンプー)を1週間分だけですが小分けしてプレゼント!(石油由来のシャンプーを使うと、トリートメント成分が短時間で流出してしまうため)

・クレジットカードでのお支払いも、サーチャージ2%無料!

この機会に、クーポン付きニュースレターをお申し込み下さい😊

ニュースレター登録フォーム


ブログに髪質改善トリートメントについて書いています。

↓ ↓ ↓

結局、髪質改善トリートメントって何?

============

Yasu式
髪質改善トリートメント

髪の「うねり」「広がり」を改善させるトリートメントです。

日本で流行っている「髪質改善トリートメント」がオーストラリアにも上陸です👍

縮毛矯正をかけるまででもない「くせ毛」を取り除き、トリートメントをたっぷり行うメニューです。

作業工程

前処理 薬剤によって、流出してしまうタンパク質を、あらかじめ補給する事によって、ダメージを最小限にします。ケラチン、コラーゲン、シルクなどを中心に塗布します。

薬剤塗布 化粧品部類の薬剤、トリートメント剤を、髪のダメージに合わせて塗布します。塗布する順序や、薬剤の強弱を計算して、ダメージを最小限に抑える工夫をします。

中間処理 薬剤が髪に作用した後、丁寧に薬剤をすすぎ、残留アルカリをデトックス(中和)します。シャンプーを毎日しても髪の中に残ってしまう有害物質を、酸素と水に変えるヘマチンを塗布して中和させます。

アイロン操作 低温のアイロンで、じわっと熱を与えて、髪の「ねじれ」「うねり」を改善させます。髪の毛をグイグイ引っ張るような力強いアイロン操作はダメージに繋がるので行いません。

2剤塗布 弱酸性に戻すため、アイロンで形成した髪の構造を定着させるため、トリートメント成分をたっぷり含んだ薬剤を、ここで塗布します。

後処理 最後に、髪の中に入れたタンパク質を固定させるためのトリートメント剤を塗布し、還元剤で膨張した髪を引き締めます。最後に疑似キューティクルで表面に自然なツヤを蘇らせて整えます。

所用時間

髪質改善トリートメント 120分〜
(髪の長さ、髪の多さで変わります)

カットとシャンプーブローを合わせると3時間〜3時間半

料金

髪質改善トリートメント($250)+シャンプーブロー($40)

髪質改善トリートメント($250)+カット・シャンプーブロー($95)

EX-LONG(脇の下を超える長さは、30ドルが加算されます)

 

Q、今までのトリートメントとの違いは?

A、従来のトリートメントに加えて、微力の還元剤(パーマ液成分)が入った「化粧品部類の薬剤」を使用します。トリートメントのツヤ感に加えて、うねりや広がりを押さえながらツヤ髪をつくります。

 

Q、傷まないですか?

A、髪の「うねり」「ねじれ」を改善させるというのは、必ず「還元剤(パーマ液成分)」が入っています。髪質改善トリートメントやケラチントリートメントの類いにも必ず入っています。微力の薬剤ではありますが、すくなからずダメージはあります。Yasu式と謳っているのは、そのダメージを最小限に抑えるための工夫(髪の履歴診断、前・中間・後処理)を、その経験と知識で行っているので、他店よりはダメージは少ないと自負しています。

Q、ネットでは、傷まない還元剤フリーで、くせ毛も改善すると載っていましたが。

その美容室で使用している薬剤を調べたのですが、還元剤が入っていました。還元剤なしで髪の構造(髪質)が変わるのは、現在の毛髪科学ではあり得ません。そして施術すればするほど髪質が良くなって傷みも一切ないなどという文句は過大な表現で、間違っています。嘘はいけないと思っています。

参考記事はこちらhttps://brisbane.jp/archives/1458